小型家電

電気ストーブの捨て方

まず、捨て方の結論

電気ストーブは粗大ごみとは限らない。当サイトが確認した20自治体のうち、粗大ごみ・大型ごみとしていたのは10自治体で、8自治体は不燃側の袋で出せる。甲府市は資源物、所沢市は小型家電製品として集める。分かれ目は大きさで、境目は30cmから70cmまで自治体で違う。さらに甲府市・立川市・越谷市・福山市では、電気ストーブとハロゲンヒーターが同じ市の中で別の区分になる。

分別区分は自治体によって異なります。最終確認はお住まいの自治体の公式案内をご覧ください。

あなたの町では、どう出す?

電気ストーブについて、掲載済みの自治体の案内を確認できます。

お住まいの自治体が見つからない場合は、自治体別ガイドから公式の分別一覧へ。未掲載は「捨てられない」という意味ではありません。

掲載自治体の比較表を見る ↓

区分
粗大ごみ・大型ごみが20自治体中10。8自治体は不燃側の袋(燃やせないごみ・燃せないごみ・不燃破砕ごみ・複雑ごみ・埋立ごみ)。甲府市は資源物、所沢市は小型家電製品
サイズの目安
粗大ごみに変わる境目は自治体で違う。目黒区・横浜市(金属製)30cm、調布市40cm、越谷市・茅ヶ崎市・横浜市(プラスチック製)50cm、市川市(ハロゲンヒーター)70cm、郡山市・茨木市1m、下関市は10kg
手数料
渋谷区・大田区400円、目黒区300円、大阪市200円、市川市は据え置き520円・室内取り付け1,050円
申込
粗大ごみ・大型ごみに当たる場合のみ必要
出す前の処理
電源コードを外してまとめる。調布市・所沢市・八尾市・茨木市は電池を抜き、抜いた電池を有害ごみ等の別区分へ出すよう案内している
注意
同じ市の中で電気ストーブとハロゲンヒーターが別区分になる自治体がある(甲府市・立川市・越谷市・福山市)
この記事の目次

電気ストーブは粗大ごみとは限りません。当サイトが20自治体の公式で確認したところ、粗大ごみ・大型ごみとしていたのは10自治体でした。残りの半分は袋で出せます。

不燃側の袋で出せるのが立川市・越谷市・郡山市・小田原市・八尾市・福山市・下関市・熊本市の8自治体。さらに甲府市は資源物、所沢市は小型家電製品として集めています。粗大ごみで申し込むと、袋で出せたはずのものに手数料を払うことになります。

分かれ目は大きさ。境目は30cmから1mまで開く

半分に割れる理由は、多くの自治体が大きさで区分を切り替えているためです。数字は共通ではありません。

自治体粗大ごみ・大型ごみになる境目
目黒区一辺がおおむね30cm(未満は燃やせないごみ)
横浜市金属製30cm・プラスチック製50cm
調布市40cm(未満は燃やせないごみ)
越谷市50cm(未満は燃えないごみ)
茅ヶ崎市50cm(以下は燃やせないごみ)
市川市ハロゲンヒーターに限り長辺70cm(以下は燃やさないごみ)
郡山市1m(ハロゲンヒーター)
茨木市1m(以上は粗大ごみ(大型)へ)
下関市長さではなく10kg

小田原市と八尾市は寸法を書かず、袋に入るかどうかで決めています。小田原市は45L以内の透明・半透明の袋、八尾市は指定袋。熊本市も大袋(45L相当)に入れて口がしばれないものを大型ごみとしています。

つまり手元の1台を測る前に、住んでいる自治体が長さで決めているのか、袋で決めているのかを見るほうが早いことになります。

同じ市の中で、電気ストーブとハロゲンヒーターが分かれる

ここが一番の落とし穴でした。品目一覧を「電気ストーブ」で引いて答えを覚えても、ハロゲンヒーターには通じない市があります。

甲府市は電気ストーブが資源物、ハロゲンヒーターが燃えないごみです。資源物は指定ごみ袋がいらず、透明・半透明の袋で燃えないごみと同じ集積所へ出します。ハロゲンヒーターのほうは水色の指定ごみ袋を買う必要があります。同じ暖房器具で、袋を買うかどうかが変わります。

立川市は電気ストーブが燃やせないごみ(緑色の指定収集袋)、ハロゲンヒーターが粗大ごみ2ポイント。越谷市も電気ストーブが燃えないごみ、ハロゲンヒーターが粗大ごみです。

福山市はもっと離れていて、電気ストーブが不燃破砕ごみ、ハロゲンヒーターが資源ごみ。行き先そのものが違います。

逆に、まとめて同じ区分にしている自治体もあります。熊谷市・小田原市・熊本市は電気ストーブ(電気ヒーター)とハロゲンヒーターを同じ区分に置き、所沢市は電気ストーブ・カーボンヒーター・ハロゲンヒーターの3つとも小型家電製品です。

手数料は200円から1,050円まで

粗大ごみになる場合の額も自治体で開きます。

自治体手数料
大阪市200円(ストーブ1台)
目黒区300円
渋谷区400円(ストーブ(ファンヒーターを除く)・ハロゲンヒーター)
大田区400円(ハロゲンヒーター)
市川市据え置き520円・室内に取り付けるもの1,050円

市川市の1,050円は、壁や天井に取り付けるタイプの暖房機を指しています。据え置きの電気ストーブなら520円です。渋谷区は石油を燃やすファンヒーターを900円としていて、電気式の400円と倍以上の差があります。

灯油を抜く案内は、電気式にも書いてあることがある

電気ストーブは灯油を使いません。それでも品目一覧には灯油の注意が付いていることがあります。理由は、自治体が石油式と電気式を1行にまとめているためです。

目黒区の項目名は「暖房器具(ストーブ・電気ストーブ・ハロゲンヒーター)」で、注記に「必ず、灯油を抜いてからお出しください」と書かれています。これは石油ストーブ向けの案内が同じ行に同居しているためで、電気ストーブに灯油を抜く作業はありません。

区分を分けている自治体もあります。渋谷区はストーブ(ファンヒーターを除く)400円と石油ファンヒーター900円を別の行に立てています。茨木市はカーボンヒーターを「石油・灯油を使うもの」と「石油・灯油を使わないもの」の2項目に分け、前者にだけ「タンク内を空にしてください」と付けています。

抜くのは電池のほう

電気式で手を動かす作業があるとすれば、灯油ではなく電池です。

調布市は「電池は抜き取って有害ごみとして出してください」としています。所沢市は取り出した乾電池・ボタン電池を有害ごみへ。茨木市は「電池を使用するものは、電池を外して出してください」、八尾市も電池を外すよう書き、充電式電池は市や協力店の回収ボックスへ持っていくよう案内しています。下関市は取りはずせない電池類(30cm角未満)を「有害ごみ」として戸別収集に出す形です。横浜市もストーブ・ヒーターについて電池を抜くよう案内し、電池・充電池は電池類へ回します。

出し方の手順

  1. 手元のものが電気式かどうか確かめる。灯油を入れるタンクがなければ電気式
  2. 品目一覧で引く。「電気ストーブ」で出なければ「ヒーター」「暖房器具」「ハロゲンヒーター」で引き直す
  3. いちばん長い辺を測る。袋で決めている自治体(小田原市・八尾市・熊本市)なら、指定袋に入るか試す
  4. 電池を使う機種は電池を抜く。抜いた電池は有害ごみなど別区分へ出す(調布市・所沢市・茨木市・八尾市)
  5. 粗大ごみ・大型ごみに当たるときは受付センターに申し込み、案内された額の処理券を貼って指定日に出す
  6. 袋で出せる区分のときは、指定袋の色と種類を確認する(立川市は緑、甲府市は水色、熊本市は埋立ごみの有料指定袋)

やってはいけないこと

甲府市でハロゲンヒーターを資源物の袋に入れること、逆に電気ストーブを水色の指定ごみ袋に入れることは、公式の案内と違います。福山市でハロゲンヒーターを不燃破砕ごみに出すのも同じです。

熊本市は埋立ごみの指定袋を間違えると収集しません。所沢市は「比較的大きなものは袋に入れず、そのまま集積所に出す」としているので、無理に袋へ押し込む必要もありません。

区分・手数料は自治体で異なり、年度で改定されることもあります。最終確認はお住まいの自治体公式で行ってください。

粗大ごみになる境目の測り方は30cmを超えると粗大ごみ?サイズ基準の調べ方にまとめています。回収ボックスに入るかどうかで扱いが変わる話は小型家電リサイクルの対象と回収ボックスを、同じ冬物では加湿器の捨て方と電気毛布の捨て方、灯油を使う石油ファンヒーターの捨て方もあわせて確認できます。

図解

一辺の長さで粗大ごみか判定する図一番長い辺が30センチを超えると粗大ごみになる自治体が多い一番長い辺30cmを超えると粗大ごみ30cm以下は不燃・可燃など(自治体による)
一番長い辺を測り、およそ30cmを超えると粗大ごみになる自治体が多い(基準は自治体で異なる)。出典 渋谷区・横浜市・大阪市ほか各自治体の粗大ごみ基準に基づく

自治体でどう変わるか

同じ品目でも、区分は自治体ごとに違います。確認済みの20自治体の扱いを並べます。

自治体ごとの区分と出し方の比較
渋谷区 品目一覧に電気ストーブの個別掲載はないが、粗大ごみ処理手数料一覧で「ストーブ(ファンヒーターを除く)」400円、「ハロゲンヒーター」400円と記載。石油を燃やすファンヒーターは900円で別区分。 出典の案内 2026-07-21 確認
目黒区 粗大ごみ(料金300円)。品目名は「暖房器具(ストーブ・電気ストーブ・ハロゲンヒーター)」で石油式とまとめて1行になっている。一辺がおおむね30cm未満のものは燃やせないごみ。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
大田区 ハロゲンヒーターが粗大ごみ(料金400円)。電気ストーブ単体の項目は無い。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
横浜市 電気ストーブ単独の記載は確認できず、ストーブは粗大ごみ(灯油・電池は抜く。プラスチック製で50cm未満は燃やすごみ)、ヒーターは粗大ごみ(金属製で30cm未満は小さな金属類、プラスチック製で50cm未満は燃やすごみ。電池・充電池は電池類へ)と案内。 出典の案内 2026-07-21 確認
調布市 粗大ごみ。電池は抜き取って「有害ごみ」として出す。40cm未満は「燃やせないごみ」。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
立川市 電気ストーブは燃やせないごみ(緑色の指定収集袋)。指定収集袋に入らないものは粗大ごみ1〜2ポイント。ただしハロゲンヒーターは粗大ごみ2ポイントで別扱い。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
市川市 「ストーブ、ヒーター(電気)」は大型ごみ。据え置きのものは520円、室内に取り付けるものは1,050円。長辺70cm以下のハロゲンヒーターは燃やさないごみへ。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
越谷市 電気ストーブは燃えないごみ(黄色のカゴ・一辺50cm未満)。50cm以上なら粗大ごみ。ハロゲンヒーターは粗大ごみで、50cm未満なら燃えないごみ。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
熊谷市 「電気ストーブ(電気ヒーター)」「ハロゲンヒーター」ともに粗大ごみ。集積所収集・週1回。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
所沢市 小型家電製品。電気ストーブ・カーボンヒーター・ハロゲンヒーターの3つとも同じ区分で、比較的大きなものは袋に入れずそのまま集積所へ出す。取り出した乾電池・ボタン電池は「有害ごみ」。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
郡山市 ハロゲンヒーターが燃えないごみ。1m以上は粗大ごみ。電気ストーブ単体の項目は無い。電池・バッテリー、灯油等は抜くよう案内している。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
甲府市 電気ストーブは資源物(指定ごみ袋は不要。燃えないごみと同じ集積所へ透明・半透明袋で)。ハロゲンヒーターは燃えないごみ(水色の指定ごみ袋)で、同じ市の中で区分が分かれる。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
小田原市 「電気ヒーター」「ハロゲンヒーター」ともに燃せないごみ。45L以内の透明・半透明の袋で1回3袋まで。45Lの袋に入らないものは大型ごみ。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
茅ヶ崎市 「電気ストーブ」「電気ヒーター」ともに大型ごみ(予約制)。50cm以下のものは燃やせないごみ、使用済小型家電回収ボックスの投入口に入るサイズのものは使用済小型家電。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
大阪市 電気ストーブ単独の記載はなく、ストーブは粗大ごみ(1台200円。石油ストーブの場合は灯油を空にし、乾電池を抜く)。セラミックヒーターは最大の辺または径が30cm以内なら普通ごみ、超えると粗大ごみ。 出典の案内 2026-07-21 確認
茨木市 ハロゲンヒーター・カーボンヒーターは粗大ごみ(小型)で月1回収集・1家庭3点まで。1m以上のものは粗大ごみ(大型)。電池を使うものは電池を外す。投入口35cm×20cmに入るものは小型家電の拠点回収も選べる。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
八尾市 複雑ごみ。指定袋に入らない場合は粗大ごみ。電池は外す(充電式電池は市や協力店の回収ボックスへ)。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
福山市 電気ストーブは不燃破砕ごみ(一辺2m以下)。ハロゲンヒーターは資源ごみ(一辺50cm以下)で、同じ市の中で区分が分かれる。電池は取り外して出す。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
下関市 燃やせないごみ(戸別収集・破砕処理)。10kgを超える物、袋に入らない物は粗大ごみ。取りはずせない電池類(30cm角未満)は「有害ごみ」へ。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認
熊本市 「電気ストーブ」「ハロゲンヒーター」ともに埋立ごみ(有料の指定袋・月2回)。大袋(45L相当)に入れて口がしばれないものは大型ごみ。燃料や電池類は取り除いて出す。 分別辞典 自治体公式 2026-08-13 確認

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掲載していない自治体のきまりは、お住まいの自治体の公式案内をご覧ください。区分は年度で変わることがあります。

粗大ごみで出すときの手数料

電気ストーブを粗大ごみとして出すときの手数料を、公式の手数料一覧から3自治体分そのまま集めました。 自治体の一覧に載っている金額だけを載せています。

電気ストーブのいちばん基本の区分で比べると、3自治体で 300円から900円まで開きます(中央値900円)。 いちばん安いのは葛飾区の300円(ハロゲンヒーター)、 いちばん高いのは墨田区の900円(オイルヒーター)です。

電気ストーブの粗大ごみ手数料(自治体別)
自治体 手数料 出典・確認日
葛飾区 東京都 600円(オイルヒーター) / 600円(パネルヒーター) / 300円(ハロゲンヒーター) 葛飾区粗大ごみ受付センター 排出品目検索 2026-08-05 確認 申込 0570-099-799
江東区 東京都 900円(オイルヒーター) / 900円(パネルヒーター) 江東区粗大ごみ受付センター 排出品目一覧 2026-08-05 確認 申込 03-6431-9997
墨田区 東京都 900円(オイルヒーター) / 900円(パネルヒーター) 墨田区粗大ごみ受付センター 排出品目一覧 2026-08-05 確認 申込 03-6417-0074

手数料は年度で改定されます。申し込む前にお住まいの自治体の公式一覧で必ず確認してください。 同じ品目でもサイズや素材で金額が変わる自治体があります。

よくある質問

Q電気ストーブは何ごみですか。

粗大ごみとは限りません。当サイトが20自治体の公式で確認した範囲では、粗大ごみ・大型ごみとしていたのは10自治体で、8自治体は不燃側の袋で出せます。甲府市は資源物、所沢市は小型家電製品として集めています。分かれ目は大きさで、境目は自治体ごとに30cmから1mまで開きがあります。

Q電気ストーブとハロゲンヒーターは同じ扱いですか。

同じ市の中で分かれる自治体があります。甲府市は電気ストーブが資源物、ハロゲンヒーターが燃えないごみです。立川市は電気ストーブが燃やせないごみ、ハロゲンヒーターが粗大ごみ。越谷市はその逆で、電気ストーブが燃えないごみ、ハロゲンヒーターが粗大ごみです。福山市は電気ストーブが不燃破砕ごみ、ハロゲンヒーターが資源ごみになります。

Q何センチから粗大ごみになりますか。

自治体で違います。目黒区は一辺がおおむね30cm、調布市は40cm、越谷市と茅ヶ崎市は50cm、市川市はハロゲンヒーターに限り長辺70cm、郡山市と茨木市は1mが境目です。下関市は長さではなく10kgを超えるかどうかで分けています。横浜市は素材で使い分け、金属製30cm・プラスチック製50cmです。

Q石油ストーブや石油ファンヒーターと同じ扱いですか。

電気ストーブは灯油を使わないため、灯油を空にする手順はいりません。ただし品目一覧では石油式とまとめられていることがあります。目黒区は「暖房器具(ストーブ・電気ストーブ・ハロゲンヒーター)」の1行に「必ず、灯油を抜いてからお出しください」と付けています。渋谷区は石油を燃やすファンヒーターを900円、電気式を400円と分けています。

Q電池は抜きますか。

抜くよう案内している自治体があります。調布市は「電池は抜き取って有害ごみとして出してください」、所沢市は取り出した乾電池・ボタン電池を有害ごみへ、茨木市と八尾市も電池を外すよう書いています。八尾市は充電式電池を市や協力店の回収ボックスへ持っていくよう案内しています。

Q捨てずに小型家電として出せますか。

回収ボックスの投入口に入る大きさなら選べる自治体があります。茨木市は投入口35cm×20cm、茅ヶ崎市は投入口に入るサイズのものを使用済小型家電としています。所沢市はそもそも電気ストーブ・カーボンヒーター・ハロゲンヒーターを小型家電製品の区分で集めています。

お住まいの自治体で電気ストーブを調べる

電気ストーブについて当サイトが公式で確認できているのは、上に並べた自治体だけです。 ほかの市区の区分は、推測で書かずに空けています。お住まいの自治体を選ぶと、その市区のごみ分別ページへ移動します。 そこに品目別の分別一覧(公式)と粗大ごみ受付の入口を置いてあるので、電気ストーブの行はそこで引けます。

自治体の一覧から探す(121市区)

自治体ごとの一覧で見る

電気ストーブを含む、自治体ごとの品目別の分別一覧です。同じ自治体のほかの品目もまとめて確認できます。

小型家電のほかの品目

この品目に関わる判断のきほん

出典